睡眠環境

睡眠環境へのこだわりはありますか?

睡眠環境へのこだわりはありますか?

 

非常に睡眠環境は大切だと思います。

 

私はあまりこだわりというものがない方で、
寝るのにも良く、枕が変わると眠れないとかいう人が
いますがその反対です。

 

全く枕の違いなんて気にしないで、暑い寒いという意味で
不快指数が高くなければどこでも眠れてしまう方です。

 

枕があってもなくても気にならないし、固い布団だとか
そんなのも全く気にしないで眠るのです。

 

睡眠環境は大切です。

 

どこでも眠れる私が羨ましいと夫は言います。

 

夫は、マットレスにこだわったり枕の高さが合わないと
ぐっすり眠れないとかいうタイプです。

 

そんな神経質だと色々大変そうだなと思っていたのですが、
以前、夫が出張に行ったのでいつもの子供と寝ている部屋でなく
リビングから近い夫の寝床で横になったのです。

 

すると、いつもよりすごくしっかり眠れた気がして
朝の目覚めがとても良かったのです。

 

睡眠環境なんか全く気にしてなかったのに、
やはり寝心地って全然違うんだな、と実感しました。

 

それを夫に話すと、やっと分かったかという感じで私にも
ちゃんと寝る環境にこだわった方が良いと言い始めました。

 

良い睡眠を取ることは日中元気に生活する為にも
大切なんだからこだわるべきなのだ、と。

 

それまであまりに睡眠環境に対して無頓着な私には
何を言っても無駄だと思って言わなかっただけのようです。

 

睡眠は確かに大切だからこそ、どんな場所でも
どんな時でも眠れる図太さも大事だと私は思いますけどね。

 

そして、睡眠環境も大事ですが
質の高い睡眠のために必要な栄養を摂れる
グッスミン酵母のちからもおススメです。

 

 

大好きな人の事を考えながら寝ています

 

私のすすめたい睡眠方法は、大好きな人を考える事です。

 

布団に入ってから、すぐ眠れない時もあります。

 

そんな時には、大好きなあの人は今頃何をしているだろうと
考えるのです。

 

次はいつ会えるかな、今何をしているかなと考えていると
とても幸せな気分になれるのです。

 

気が付いたら朝なんて事もあるのです。

 

付き合っているなら将来の事を考えます。
まだ付き合っていなくて片思いだったら、どうやって告白しようかとも
考えるとワクワクしてきます。

 

逆に眠れない時もあるかもしれません。

 

でも自然と笑顔になれると、心が安定して落ち着いてくるのです。
だからしっかりした睡眠がとれるのです。

 

朝目が覚めた時、顔がシャキッとしています。

 

もしも眠れなかったら、そんな顔はできません。
だから好きな人の前でいつもきれいなままでいたいなら、
しっかりした睡眠をとらないといけません。

 

そう思うと、好きな人のためにも睡眠はとらないといけないのです。

 

ちゃんと睡眠をとって冴えた顔でいたいものです。