最高の目覚め体験

最高の目覚め体験

最高の目覚め体験

 

実家に住んでいたころ姉妹それぞれ自分の部屋が
与えられて、ベッドは好みの枕やベッドカバーを
買ってもらいゆったりぐっすり毎日眠ることができました。

 

母がこまめに布団を干してくれたのでいつもふかふかで、
寒くないように電気毛布や厚い布団を用意してくれたのを
覚えています。

 

もう20年近く前になりますが、そんな最高の寝床で
今でも思い出すくらい最高の目覚めをしたことがあります。

 

目覚まし時計が鳴る前に、まるで水の中から水面に
向かって引っ張られるようにすうっと目が覚めた朝がありました。

 

特に早く寝たわけではないし、漫画を読んでげらげら
笑っていたので静かにリラックスしていたわけでもありません。

 

現在は家族で畳に布団を敷いて寝ていますが、
子供の足が当たるし主人は寝言を言って
うるさいしでぐっすり眠ることができません。

 

母の真似をして寝具を整えてみても、スペースの
問題なのか最高の寝床とは遠いと思います。

 

いつかまたあのすうっと目覚める感じを味わってみたいものです。

 

睡眠時間の大切さを知りました

 

仕事を辞めて半年が経ちます。

 

睡眠時間も以前の3時間から7時間に増え、快適な
毎日を過ごしています。

 

快適さは睡眠時間だけが理由ではないのかもしれませんが、
少なくとも私にとって睡眠というのがものすごく大切なものだと
実感しています。

 

仕事をしている時の私は、朝の3:30に起床し、家に着くのが18:00。

 

それから家の事をやって、布団に入れるのはいつも0時を回っていました。

 

神経質な性格から布団に入っても中々寝られず
(起きられなかったらどうしようとか考えてしまうので)いつも2?3時間の
睡眠時間でした。

 

睡眠といっても途中途中で目を覚まして時計を
確認してしまったりするので、眠り自体も浅かったと思います。

 

休みの日はゆつくり眠ろうと思うのですが、仕事柄
いつ職場から連絡がくるかわからない状態だったので、
ゆっくりもしていられませんでした。

 

そんな日常が12年続き、精神的にも体力的にもギリギリの
ところまできていたのは間違いないです。

 

半年前に仕事を辞めてから、最初は仕事が無いことに
不安で眠れない事もありました。

 

ただ、ありがたい事に同棲している彼が(少しの間ゆっくりすれば・・・)と
言ってくれているので、それに甘えています。

 

睡眠時間が増えることで、前のようなイライラもなく、
朝の目覚めもよく快適な生活が出来ています。

 

睡眠時間はなんとしてでもとったほうがいいと、
心から思っています。

 

質の良い睡眠には規則正しい食生活

 

質の良い睡眠には規則正しい食生活
が大事なのは分かってはいるものの…。

 

よく父親が「寝る前にお酒を飲むとよく眠れる」と言っていますが…。

 

私は毎日晩酌をしています(笑)。

 

そして、よく眠れたためしなし!お酒は利尿作用もあるので、
夜中にトイレに起きることもよくあります…。

 

なので、深酒は…飲んでいる時は楽しいけれども、
浅い睡眠になってしまって後々に困ることも!
酔いが覚めると体も冷えてしまいますし…。

 

しかし、私は夜遅くまで仕事をしていることもあるので、
食事(晩酌)も遅くなってしまいます。

 

なので、質の良い睡眠には日々の食生活の大切さを
感じてしまいます。

 

でも、仕事が終わってお腹が空いているのに、食べずに
寝ることは、なかなか難しいんですよね…。

 

かといって食べ過ぎると胃もたれをして寝づらいし。

 

睡眠欲と食欲…両方大事だと思いますがバランスが
本当に難しいです!

 

しかし、最近は朝からも疲れが取れず、睡眠不足と
感じているので何とか質の良い睡眠をとりたい。

 

仕事は辞めることもできないし、睡眠不足解消法を
試行錯誤しています…。

 

という事で、現在コチラのサプリを試しに飲んでいます。